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心配するな 私も彼らのそばに居る

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雪歩を海に連れて行ったP。
「あ、潮の香りがする」
「そうだな」
「あ、私の股間の香りでした」
「えっと、最寄の病院は‥‥」
どうやら嫁は発病していたようです。

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「や、やられました!?」と言おうとして
「や、やらせました!?」と言ってしまい
業界騒然な高槻やよい。

ぼーっと宙を見上げながら呟く雪歩。
「汁男優っておいしいのかなぁ」

それを聞いたP、「‥‥味噌汁とか豚汁の仲間と勘違いしてるよ」と心の中で突っ込むが、
実はフヒ歩だったというオチ。

(以前の続き)
あたりを見回すと、ロッカーから服の端っこがはみ出ているのに気付き、扉を開くP。

「‥‥何やってるですか?」

「わ、私は何もしらナイジェリア^^; は、はやく続きをスコットランド」

「いい加減にシリアナ!」

‥‥と言いつつ、Pが小鳥さんのお尻を引っぱたいている。

(以前の続き)
さらに息を潜めてゆっくりとカラダを寄せてくる亜美。
「ねえ、兄(c)、ちん●んコスタリカ‥‥?」

「‥‥なあ、亜美、それ誰の入れ知恵だ?」

「え? あ、亜美、知らないピヨ?」

「またあの事務員の仕業かッ!」

普段は憎まれ口ばかりきいてるけど、
二人きりになった時、
「兄ちゃんってどっちかというと、イエメンだよね」
っと、ちょっと照れながらつぶやいた亜美。

「イエメン‥‥?」
そして不可解な表情を隠せないP。

「あー、日付が変わっちゃった。また今日も仕事だけで終わっちゃいましたね」と憂鬱そうな小鳥さん。
「何言ってるんですか、もしかしたら明日はすばらしい出会いがあるかもしれませんよ、
そう、運命の人にめぐり合うとか!」と力説する鈍感なP。
小鳥さんはがっくりして、机に突っ伏したまま口からエクトプラズムを吐いている。

プロデューサーさん、遅いなまだかなーと暇そうに待っている
春香。
仕方が無いので、Pに襲われたシチュエーションで
妄想を始めていくうちにテンションがあがってしまい、
突如Pからの連絡でケータイのバイブが振動して
思わずちょっとちびってしまう。

「……ど、どうしよう」

仕方が無いのでノーパンで仕事に行きました。

面妖な、に対抗して新しいきめ台詞を考えた結果
「珍妙な!」を連呼していたら
亜美・真美に「あ! おちん○のねーちゃん」と
呼ばれるようになって複雑な響の表情と、
ちん○を連呼して喜んでいる亜美・真美。

筆を休ませないために、某チャンネルで毎日書いてたんですが、
これブログのネタにしたらいいんじゃね、と思ったので使いま再活用したいと思います。


「春香はアイドルだからおしっこしないよな?」と
真顔で言い切ったP。
それを聞いて思わず、「は、はい!」と答えてしまい
トイレにいけなくて、もう漏れそう‥‥な春香。

‥‥実は冗談のつもりだったのに、本気にしているみたいで、
どうしようかと何気に困っているP。それを前にして
とうとう我慢の限界に達し、「あ、ちょっ‥‥漏れた‥‥」
とつぶやいて放心顔(ちょっと気持ちよさそう)の春香。

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