姿の見えないモノの声を信じるヤツはいない。姿を現せばきっとうまくいくだろう。
P「だー! もう我慢の限界だ」 小「ど、どうしたんですか、プロデューサーさん」 P「俺だってアイドルを見てハァハァしたいんじゃー!」 小「ぷ、Pさんの欲求が高まっている、ここは私が‥‥っ!」 P「年増にはっ! 用はないっ! アップにすると目尻に皺が目立つのには 用 は な い!」 小「あ゛?」 P「ご、ごめんなちゃい」